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ウルル

“ウルルの森の物語”の試写会のペアチケットが当たったので行ってきました。
見終わったあと友達と顔を見合わせ
たとえ学校の視聴覚室で上映しても
何の問題もない
突っ込みどこは多々あるけど
これはまさに文部省選定映画で
親子で見るには最高の映画だね…と。
小さいお子様がいる方は
ぜひ家族全員でお父さんも一緒に見に行って下さい。
大人同士の場合はと言うと…
刺激がなくて、ちょっと物足りない感じ…かな。
私的には…☆3つ J

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2009.12.10 2012
映画の予告では
マヤ暦による2012年12月21日の終末説を強調していて
それを楽しみに見に行ったのだけど
映画では、ほとんど取り上げられていませんでした。
ただただ映像の迫力がすごくて
ガチャガチャ・ギラギラ・チカチカ・ドカドカ
…ですが
これが連続して続くもんだから飽きるし疲れる…(~_~;)
私的にはイマイチだった…かな
☆三つ J

アメリカの名作「サイドウェイズ」のリメイク版
小日向文世・生瀬勝久・菊地凛子・鈴木京香を中心に
繰り広がる大人のラブコメで爆笑というよりクスッと笑うところが多くて
ラストが清々しく見終わったあと友達と思わず
小日向さんと生瀬さんみたいな友達が欲しいね、
友達以上には考えられない二人だけどね…と。
ハイ!!!
☆三つ~ J
すごいすごい!!!
これは映画ではなく完璧なライブショーヾ(^▽^)ノ
見終わったあと、しばらく興奮してました…
ハイ 文句なし

☆☆☆☆☆~!!!


・・・と言うことで
公開三日後の31日の土曜日に見に行ってきました。
公開初日に見に行った友達からの情報によると
“夏休みの子供映画の混雑並で
チケットを買うのにも並んで時間がかかった…”
“土曜日ならもっと混むんじゃない…”と。
それを聞いて
13時20分からのを見るのに
午前中にシネコンに行って座席指定を取りました。

チケット

でも
予想とは反し飛び石連休初日でお天気も良く
それほどの混雑ではなく
シネコンの中で一番大きい300人収容のシアターに2/3くらいの観客でした。

リハーサルといっても
ショーは、ほぼ仕上がっていて
永遠に本番を迎えることが出来ない現実…
各国から選りすぐった何十人ものトップダンサーも
たったひとりのマイケルの存在に勝てず
マイケルがいてからこそのダンサーたち
マイケルがいなくなった今、ダンサーたちの思いは…
そんな事を思いながら
マイケルが“今夜はビート・イット”を軽快に
それはそれは楽しそうに歌って踊っている姿を見て
涙が止まりませんでした。


テーマは愛
そして人を思いやる気持ち…
この映画は、すべて愛で成り立っていると感じました。
いつかは誰もが迎える死ですが
肉体は消えても魂は永遠
・・・と思うと、いつの日か迎えるその日も、そぅ怖くないかも…
ハイ!!!
☆四つ~
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