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2010.12.13 八日目の蝉
八日目の蝉

今年ゲゲゲに並んで評判の良かったNHKドラマ“八日目の蝉”
第一話を見逃し火曜の夜10時枠の他の連続ドラマとダブっていた事もあり
結局観る事がなかったけど友達が
“今年はまったドラマの一つだったし来年のGWには映画も公開される話題作だよ”と。
・・・という事で
早速私もユーチューブで第一話から最終話まで全六話を一気に観ました。

どしゃぶりの雨の中で起きた誘拐事件
犯人は父の愛人
連れ去られたのは生後間もない私
私はその人を本当の母だと信じて生きてきた

というキャッチフレーズで許されない罪と知りながら
不倫相手の子供を誘拐して、いつ終わりが来るかわからない毎日の中
誘拐した子供を我が子のように想い愛して育てていく犯罪者
毎回エンディングに流れる
沖縄の子守唄「童神(わらびがみ)」が
何とも言えずとても切なく涙を誘いました。

☆☆☆☆☆

来年GWの公開が楽しみ~J




それにしても
恐るべし…>ユーチューブ!!!



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2010.07.16 ゲゲゲの女房
初回視聴率が朝ドラ史上最低の14.8%だった“ゲゲゲの女房”の視聴率が
このところウナギのぼりで
朝ドラとしては久々の視聴率が20%を超えているとか。
確かに物語は佳境に入り毎回見逃せない状況で毎朝8時が待ち遠しい。



ゲゲゲの女房

水木しげる夫妻を演じる
松下奈緒さんと向井理さんの熱演が数字アップの要因と言われているように
ほのぼのとした松下奈緒さんの“ちょっこし・そげですか…”が妙に可愛くて
また向井理さんも水木しげる先生をそれはそれは上手に演じ
向井理=水木しげる 
というイメージを作り上げていて
他の番組で向井理さんが出ても何となくピンとこない…




向井理さん
そして何といっても黒縁メガネの水木しげる先生(向井理さん)が素敵~ J



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チェイス

4月17日から放送中のNHKの連続テレビドラマ
“チェイス~国税査察官~”
第一回目から見事にはまり毎週欠かさずリアルタイムで見ています。
私がリアルタイムでテレビドラマを見るのは稀で、それだけはまっています。
ストーリーをわかりやすく簡単に言うと
6000億円の資産を巡る脱税とその裏に隠された復讐劇で
男と女・父と子・妻と夫・母と子そして朋友(中国語で友達)…
・・・といくつもの愛の形があり
そして又、天才的な見事な脱税の手口で息をつく暇もありません。

そして来週もう最終回
お母さんは生きていた…???
お父さんは身代金を払っていた…???
あの署長の別荘が身代金…???

どうなる、どうなる、、、どうなる~!!!


そして・・・
ぜひぜひ映画化!!!
若しくはシリーズ化を~!!!



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2010.05.10 ゲゲゲの女房
ゲゲゲの女房


NHK連続テレビ小説“ゲゲゲの女房”
視聴率が、あまり良くないようですが
私の周りでは意外に評判が良く
私も第5週の“花と自転車”から見始めています。
放送時間が15分しかないのに、とにかく泣けるドラマで
朝の15分で毎回涙を流し
また泣く事でストレスを解消している感じです。
NHKの連続ドラマで、こんなにはまったのは初めて…
なのに、どうして視聴率が低いのかが不思議、、、

ドラマは昭和三十年代の東京が舞台で
漫画家・水木しげる夫人の自伝『ゲゲゲの女房』が原案になっていて
どん底の貧乏生活から始まった夫婦のドラマです。
ドラマを見ていて水木しげるの左腕がないことに気づき調べたところ
水木しげるは太平洋戦争に従軍、爆撃により左腕を失い
当時麻酔のない状態で左腕切断手術を受けたそうです。
左腕がない身体障害者だけど
右手があるからこそ漫画が描けたという日本を代表する漫画家
そんな視点で“ゲゲゲの女房”を見ていると
逆境に負けずに信念を貫き通す事がいかに大切かと…



水木しげる
“ゲゲゲの鬼太郎”の著者である
水木しげる氏は片腕の漫画家という事をを知っていましたか?
私は知りませんでした…



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IRIS(アイリス)


TBS水曜21時から放送中の“IRIS(アイリス)”
特に韓流に興味はなく
気楽な気持ちで“見てみようかな…”と。
初回は2時間スペシャルで
前半イマイチよくわからないストーリーで
ま、韓国ドラマはこんな感じかな…と。
ところが中盤以降ストーリーもさることながら
イ・ビョンホンの鍛え抜かれた見事なセミヌードに始まりヒロインのキム・テヒの美しさを
映像で楽しめ、ものの見事に惹き込まれました。
特にイ・ビョンホンとキム・テヒのキスシーンが妙にエロっぽくてドキドキ
まさにこれが韓流にはまる要因の一つなんだろうな…と。
これまた私はまりそう…かもJ




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