上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2012.11.28 任侠ヘルパー
観終わったあと友達と顔を見合わせ
“良かったね~☆”と。
特に草なぎくんの演技が最高で
俳優としての今後がものすごく楽しみ~☆
娯楽映画だけど
老人が手押し車を押しながら一人ヨタヨタと歩いていくシーン等
“介護”という社会問題の現実を捉えているなぁ…と痛切に感じました。



☆☆☆☆







にほんブログ村 主婦日記ブログ アラフィフ主婦へ
にほんブログ村
スポンサーサイト
2012.11.27 YouTube
友達が自分のお店(パン屋さん)を始めて早5年…
その友達が先週
家に遊びに来た時に
“私、今日SBC信越放送の「3時は!ららら♪」に出るんだ…”と。
えーっ!!!
そうなの~☆
そんな当日じゃなく、もっと早く言ってよ~!!!
とにかく皆に知らせなくちゃ!!!
と同時に録画のセットをし
デジカメで
録画したテレビを動画に撮り
YouTubeにアップ!!!
仕事等で見損なった友達から喜ばれた~J





恐るべき…YouTube!!!







にほんブログ村 主婦日記ブログ アラフィフ主婦へ
にほんブログ村
2012.11.21 悪の教典
飽きずに2時間観れたけど
正直なところ良くわからなかった(*´д`;)…
でも
伊藤英明は好感がもてたし
山田孝之には笑った~☆
思うに
この映画は深く考えず
現実離れしているところもあるし
ツッコミどころも満載だし
ある意味
娯楽映画だと割り切って観ると良いかも…



☆☆☆







にほんブログ村 主婦日記ブログ アラフィフ主婦へ
にほんブログ村


2012.11.10 終の信託
尊厳死
もし自分がその状況におかれたら
悩まずに尊厳死を選ぶだろうか
死という想像もつかない世界へいくことに
恐怖を覚えると思うし
どんなに苦しくても生きていたいと思うかもしれない…
それが家族の場合なら尚更
どんな状況であれ
生きていて欲しいと思うでだろう
それとも、、、
現実問題として医療費の負担等を考えるとどうであろうか
んー 難しい…
そんな重いテーマの2時間24分という長編映画だったけど
意外と映画の長さは気になりませんでした。
映画のテーマとは少し異なるけど
私が特に印象に残ったのは
ラスト30分の取り調べのシーンで
“こんな感じで犯罪(冤罪)者は“作られていくのかな…”
と、ある意味怖かったこと…
それと
重いテーマの映画に色を付ける意味では良いかもしれないけど
草刈民代の不倫もベットシーンもいらないかな…と思った。
とても綺麗だったけど~(*゚▽゚*)



☆☆☆☆






にほんブログ村 主婦日記ブログ アラフィフ主婦へ
にほんブログ村
2012.11.05 30年後の奇跡
ユーミンを観に行った日
もうひとつ夢のような出来事がありました。
それは
少し前から友達に薦められてFacebookを始めているのですが
そのFacebookを通して交流が復活した
中学・高校時代の懐かしい旧友たちとの再会~(*゚▽゚*)



30年前

この時の結婚式以来だから、なんと30年ぶり!!!
(今回会ったのは左の4人)
会った瞬間
もう悲鳴に近い奇声で
キャー♡
ぜんぜん変わらないね━━━━!!
結婚は~? 何回め?
子供は? 何人? 
ダンナは?
今なにしてる~?
あの同級生はどうしてる~?
あの先生は~? 等など…
30年のブランクなんて、もうなんのその
話が尽きる事はありませんでした。

・・・と
今回は、たまたま始めたFacebookがきっかけで
30年ぶりの思いがけない再会をしてきたのですが
来年は、それこそ30年ぶりの同窓会を開こうという事で一致団結!!!
来年の同窓会に向け皆で情報収集中です。

そんな私たちの中学・高校1970-80年代は
いわゆる積木くずし世代で
不良・暴走族・ディスコ等がキーワード
女子の制服のスカートは長く
男子はリーゼントヘアで丈の長い学ラン
又ボンタンと呼ばれる太いズボンに尖った革靴が基本スタイル
タバコ・シンナー・無期停学・妊娠・中退…
ザラだった~J




17歳







にほんブログ村 主婦日記ブログ アラフィフ主婦へ
にほんブログ村



ユーミンといえば
私は松任谷由実ではなく
“ひこうき雲”をはじめとする
荒井由実時代の歌の方がカラオケで歌えるくらい大好き♫
そんな荒井由実時代を共に過ごした中学からの親友と
今までにないユーミンの歌と舞台のコラボ
“8月31日~夏休み の最後の日~”の千秋楽を
帝国劇場で観てきました。

観客は、7割がたがユーミン世代の5-60代で
意外に男性も多かったです。
あの歌を歌ってほしいなぁ…とわくわくしながら
定刻にユーミンが登場し
ユーミンの道案内で舞台が始まりました。
夢の中の話なのですが
まさに学生時代を思い出させてくれるような
ドキドキで甘酸っぱい恋愛に恋の行き違い等の
いくつかの純愛物語で構成された舞台でした。
第一部と第二部に別れ
途中25分の休憩を含め3時間30分
楽曲を数えていたのだけど途中でわからなくなっちゃった(*´д`;)…
多分15-7曲くらいは歌ったかなと思います。
ただ新しい歌が多く
私が知っている歌は比較的少なかった
それでも最後に歌ったのが“卒業写真”で
卒業写真を聞きながら号泣している人
すすり泣いている人が多く
皆それぞれ自分の青春とリンクしてるんだろうな…と。
もちろん私も泣けた~
そして千秋楽
2度の劇場総立ちのカーテンコールで
松任谷正隆氏も登場しました。

☆☆☆☆☆




今年で開場100周年の帝国劇場は
歴史の重みを感じ独特の雰囲気で
今回、1階の後ろの方の席でしたが
意外に舞台が近くに感じ
前の席と交互に座席が配置されているので
見通しが良く
さすが舞台の殿堂だなと思いました。

帝国劇場






にほんブログ村 主婦日記ブログ アラフィフ主婦へ
にほんブログ村
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。