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テンポが早く夢中で見入っちゃうけど
集中して見ないとわからなくなっちゃうところも…
特に印象に残ったのは、長身の豊川悦司と杏の存在感
他のキャストとはオーラが違って
主演の二宮くん以上の存在感だった。
観終わったあと
友達とそれこそ親から受け継いだDNAだね…と。

☆☆☆☆







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ロクマル世代って知っていますか?
アラサー・アラフォー・アラフィフなどのような呼び方の一つで
還暦を迎えた60代の若々しく輝き続けるカッコいい女の事で
そんなロクマル世代の代表で私が大好きな女優のひとりである風吹ジュン
その風吹ジュンが出演している
“つやのよる ある愛に関わった女たちの物語”を観に行ってきました。
上映映画館は
曰く付きの長野千石劇場の例によって
小学校の視聴覚室より小さい総座席数が44座席の2階のシアター3
とりあえず
このバリアバリバリの映画館の事はさておき・・・

~映画の感想~
死期が迫る妻に関わった
5人の男たちにまつわる五つの話のオムニバス映画
一つの話が20分くらいで飽きる暇もなく話が淡々と進み
途中眠くなりそうになると
えっちなシーンにゴックンで眠気が冴えるの繰り返し…(*゚▽゚*)
大好きな風吹ジュンのゴックンもあるかと期待していたのだけど
風吹ジュンのゴックンはメールの文章でのゴックンだった…
ラスト阿部寛が
“ざまあみろ”と亡くなった妻に言うのだけど
この“ざまあみろ”が
ある意味、
この映画のテーマだったのかも…と思ったJ

☆☆☆☆


PS
タイトルの“つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語”の
この“つやのよる・・・”は
てっきり通夜の夜かと思っていたけど、つやは艶という名前で
その艶の顔は最後まで出なかった、胸は出たけど…








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2013.02.16 脳男
始めから目をそらしたくなるようなグロさで
何度、ビクッと飛び上がった事か
でもそれだけ映画にのめり込む展開で
ツッコミどころも満載だけど
2時間という長さは、さほど感じず
私的には、子供を殺されて
うつ病になった母親が印象的で
感情をもたないはずの脳男とうつ病になった母親の経緯が
ラストに繋がるという展開がなんとも言えなかった。
この映画のテレビ放送は恐らくないかな、と思う。
観終わったあと
友達と顔を見合わせ第一声が疲れたね~ だった。
そして
ラストが微妙だったので
これって、もしかして続編ありなのかね…と。



☆☆☆☆






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大きな賞(ゴールデングローブ)を受賞し
評判がすこぶる良い話題の映画
“レ・ミゼラブル”を観に行ってきました。
ミュージカル映画は何本か観ていますが
強引にミュージカルに繋げる展開がわざとらしく
私的にはあまり好きではないのですが
“レ・ミゼラブル”のあまりの評判の良さに
百聞は一見にしかずという事で~☆
そして皆、思う事が同じなのか
平日の昼間にも関わらず結構混んでいました。
で…
評判通り良かった
もがき苦悩しながら必死に生き
最後には救われ安らぎ…
そんなハッピーエンドに拍手!!!
映画は
始めからミュージカル調で
セリフらしいセリフは、ほとんどないのだけど
そのテンポの良い展開が逆に映画にのめり込む感じかな。

☆☆☆☆



一昨日 1月14日
東京地方を襲った爆弾低気圧による大雪
長野も20センチほど雪が積もり
その雪が根雪となり寒さも本格的に・・・
そんな中
いつも行くシネコンの障害者専用の駐車場に入る路肩に
除雪された雪が積もり
駐車が出来なかったので
一般の駐車場に停めたのですが
駐車場からシネコンに向かう歩道の日陰の部分がアイスバーンに…(>_<)
こんな状況での単独歩行は危険
というより
片麻痺で杖歩行では歩けないのが現実
友達の腕を掴み恐る恐る小股で…

小股で…






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